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スタッフインタビュー

欲しいのはあつい人。八光建設で働いているスタッフはそれぞれに想いを持って働いています。
そんなのスタッフ達の熱い思いに迫りました!

現場監督 / 入社8年目 遠藤さん

建築について一通り全部やってみたい。まずは現場を見て覚えること

主な仕事内容
職人さんの工事の段取りや施工管理、図面をチェックして指示したりしています。現在は県内と隣県に複数現場を抱えているので、一日中あちこち飛び回っています。

八光建設を選んだ理由はなんですか?

実家が木材屋ということもあり木造の家に興味がありました。大学を卒業後ご縁があって入社。22歳の頃でした。新入社員の私が任されたのは「現場監督」。でも、最初は何をやる仕事なのか見当もつきませんでした。

どうやって仕事を覚えていきましたか?

毎日現場に向かい、職人さんと話しをする中で少しずつ“見て覚える”ことを学ばせていただきました。知識として自分の引き出しを増やせば選択肢も広がって、職人さんたちも納得して働いてくれます。自分自身、学生時代に勉強したことよりも、働き出してからの知識の方が断然多いです。

仕事をしていて、モチベーションがあがる瞬間はどんな時ですか?

建物が完成した時です。工夫をして、それが実現したときの達成感があります。あとは、打設などは見ていて華やか。お祭りみたいで好きです。

八光建設の雰囲気はどうですか?

社長は日ごろから「明るく、楽しく仕事をしよう」と言っています。そして、言い続けることで、会社もそのように明るくポップな感じになってきました。雰囲気も和やかです。

一言メッセージをお願いします。

八光建設では、鉄骨、RC、木道など、建設に関することを一通り経験できるチャンスがあります。もし未経験で迷っている方がいるならば、「知識なんてなくても大丈夫。真面目でやる気さえあれば、あとはなんとかなるよ」と、伝えたいです。工事が終わった後の達成感をみなさんにも味わっていただきたいです。

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