益子義弘氏を迎えて計画された仙台の家 | 宮城県仙台市

住宅 ,

設計に、建築家・益子義弘氏を迎えた、ふっと気持ちがなごむ、心地よい家。設計に、建築家(東京藝術大学教授)益子義弘氏を迎えて計画された「30代の夫婦+子供2人」という家族構成を想定したショールーム。外観のフォルムから、屋内の細部に至るひとつひとつのデザインに、堅苦しさとは無縁な、ふっと気持ちがなごむ心地よさがあります。
そこに住まう人に、一定の暮らし方を強制するのではなく、より心地よい暮らしの実現をサポートするための空間になり、それぞれに合った暮らしの芽を育てていく…。[仙台の家] は、そんなきっかけになる家です。

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新築
木造在来工法 2階建て
敷地面積:224.97平方メートル(68.05坪)
建築面積:107.51平方メートル(32.52坪)
延床面積:154.28平方メートル(46.67坪)
※車庫部分を含む